多くの宅配飲食店では、売上向上と人件費比率の抑制が課題です。
売上については、これから向上よりむしろ維持することも難しくなると考えられます。
今までと同じことをしても抜本的に変わることはなく、新たな試みをしなければなりません。
※特に、これから消費税の増税も選挙によって消費マインドを下げる宣伝がクローズアップするでしょう。
そうなると、コストを抑えようと考えるのは当然のことだと考えられます。
では、宅配飲食店での経費比率が高く、抑えられる経費は人件費となります。
宅配飲食店では、インストア&ドライバーと最低限2人は店舗にいないと営業ができません。
アイドルタイムを営業するか、休憩とするのかの相談されることも少なくありません。
ネットオーダー『EINS』を活用することで、
◆PM14:00~17:00はネット注文のみ受付可能
店内は、外食店と同じひとりでも営業が可能を行えます。
『EINS』では、ポスティングや配達と外出先に注文がくればメールが届きます。
※スマートフォンであれば、注文内容の確認も行えます。
注文が来れば、戻って受注処理を行うことで対応できるでしょう。
ネット注文のEINSは、365日24時間受付できるスタッフになります。
単純に、1人3時間×時給1,000-×30日では9万円のコスト削減となり、チェーン店ではさらに店舗数が加わり、月数百万に達するチェーン店もでてきます。
また、3~5分とスタッフの電話応対時間も印刷ボタンで簡略化されます。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
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