2011年11月19日土曜日

始動開始のカウントダウン!

本稼働 11月29日に向けカウントダウンに突入!

□導入マニュアル完成
□運用マニュアル完成
□ユーザー操作説明(パソコン版)完成
□ユーザー操作説明(スマートフォン版)完成
□移行ページ完了

さて、ピザーラが食べたくなりました。

はじめは、チラシを探しましたが11月13日でクーポン期限切れです。

何もサービスを受けられずに定価で頼みたくないから、NETで調べよう。
そういえば、ピザーラのNET注文はどうなのか、せっかくだから試して見ることにしました。

ピザ・ドミノ、ピザ・ハットは既に注文をしていましたが、ピザーラは初めてです。
とりあえず的な感じで力を入れていない..これが感想でした。

ドミノ社も最近アプリからWEBに移行し、本当にお金を掛けている。
ピザハット社も良くできている、iPhonのみとアンドロイドはまだなのかな。

資料作りで整理してみると、全然満足はしていないが他社との比較ではよくできている感じがしてきました。
これが、稼働してやりたい事をもっともっと組み込んでいければと考えると楽しみです。

今日の京都11Rも久々にGET! 運も上↗上↗

これを形にして、夏までに別の2つのビジネスを立ち上げます。
さらに、来年末から新たな3つのビジネスにチャレンジします。

正直、もっと仲間が欲しい。

NOCRYの公式サイトは、http://www.nocry.co.jp

2011年11月10日木曜日

スターバックスのスマートフォン

この前、スターバックスのスマートフォン対応の記事を見ました。
MIXIでは、いろいろな意見の反響もありましたが、私の次の目標でもあります。

現在は、宅配飲食店向けのリアルタイム可能なNET注文対応WEBシステムです。
この仕組みが、確立されることでTakeoutの進化版として、外食店向けのファンサイト構築も容易に行うことができます。

単純な値引によるファン誘導でなく、ステータスを与えるファンサイトの構築です。

簡単に言えば、ANA、JALでも実践されていることです。

■ファンならば並ばずに、自動受付機にタッチするだけで受付完了のスマートさです。

お客様は、
・前に並んでいる顧客が優柔不断にどうしようと待つ時間を無くせる。
・その顧客も後ろに並んでいるお客が気になる。

お店側では、
・お客様に、ゆっくりと選ぶ楽しさを感じてもらいたい。
・カウンターで、お客様の混雑を減らしたい。(応対時間の短縮)
・テーブルオーダー端末不要と投資を抑えることもできる。
・購買に応じた顧客へのサービス企画と販売促進や顧客満足度につなげられる。

すでにイメージは出来上がっているのです。

NOCRY㈱の公式サイトは、http://www.nocry.co.jp




http://wirelesswire.jp/Watching_World/201101200934.html

2011年11月7日月曜日

EINS導入の打合せ

『EINS』の導入に向けた打合せを行いました。

80店舗のチェーン店のクライアントとなるため、店舗オペレーションに組み込んだテスト導入から、段階的な店舗展開、プレOPEN~本格的なプロモーションの実施などの導入計画の作成です。

現在の『EINS』は、個人的意見からすると50%と満足できない完成度であり、正直隠しておきたい恥ずかしさのなか導入して頂くことに決まりました。

当然ながら導入と並行してお客様のご要望も私の責任に於いて、弊社の負担で進めていきます。
環境変化のスピードの高いモバイル系やWEB系では、数か月経てば自己満足度はさらに下がりることでしょう。

ただ、導入時期も大切な要素です、なぜならスマートフォンの成長期とユーザーが飛躍する年末商戦が始まります。
スマートフォンを購入する人は、情報端末を活用したい方が多いのです。
しかも、せっかく情報端末を購入したのだから何かできないかを探され、飽きたころには同じサービスを展開するお店には興味を示さなくなるでしょう。

特に、スマートフォン未対応の携帯販促会員は、スマートフォン買い替え時期に利用できなくなるので格好のモバイル会員が流動化するチャンスのタイミングでもあります。

いままでお客様から私が担当でよかったと言われてきた信頼を壊さないこと、自分自身が納得できるまで成長させることが一番大切です。

ただ、完成度が高いと言って頂いたお客様の声も有難いことですが、個人的はまだまだです。
一度、リリースをすることで、さらに加速される、というよりしなければならない気持ちで一杯です。

開発パートナーとは、バトルを繰り返しそうですが・・・

初年度に導入頂いたお客様には、今後あらゆる面で優遇します。
様子を見て導入される方と初期の苦しいときに支える方とは、当たり前ですが違います。

正直、数百店舗契約を伸ばせれば、ただ同然にしたい気持ちです、顧客というよりは一緒に作り上げていくパートナーであり支えてくれる協力者ですから、ビジネスであってビジネスでない考えです。

とりあえずは、落ち着くまでは手を広げずに専念するつもりです。