宅配飲食店のHPは、食をそそる写真が重要です。
商品の周りや商品説明が少ないなどに空間が多いと間が待たなく、一目で商品を識別できない写真ではシズル感などの表現もできなく、”美味しそう”、”食べたい”と要求に繋がりません。
そこで、私を信用して頂いたお客様ですので、古い定番MENU写真の取り直しを提案していきます。
撮影代や編集費用は弊社負担で良いとしても、お客様にも撮影用の商品づくりの負担は掛ります。
今回、十数年独立した起業家やこれから独立をする40代に協力の要請を行い、全体的なデザインや写真などの必要なものを用意して仕上げて行きます。
そして、NET注文の操作性やわかりやすさを向上させ、受け皿づくりを仕上げて行きます。
受け皿が出来上がれば、新規獲得やリピータを呼び込むコンテンツ、アナログやtwitterやfacebookなどを活用した導線と売上に結び付けるための仕組みや仕掛けづくりに着手していきます。
たぶん、ここまで真剣に取り組みを考える会社はないでしょう。
チラシ会社はNETが広がれは自分たちの仕事が減る、WEBは技術者とデザイナーの相反する考えと分野の相違、お客様からすれば目的は一つです。
チラシが重要なのは変わらず、NETの取り組みも重要なのも理解していますが、分けて考えざるを得ない環境が一番の問題点と考えます。
チラシ、パソコン、スマートフォン、携帯のツールをポスティング、折込、地域紙、twitterやfecebookなどの媒体を通じて、WEBで統括的に管理できる仕組みをサポートする会社づくりです。
システム導入が完了でなく、はじまりなのですから売上に結び付く結果の追及、その過程の検証に協力してリアルなビジネスモデルを作りあげること。
考えているだけで行動しないのは、何も考えていないのと同じです。
結果論から後付で良いように説明することも好きではありません。
NOCRYの信頼づくりは、言葉を残し、実際に成果を上げる行動し、結果を公表する事です。
NOCRY(株)の公式サイトは、http://www.nocry.co.jp
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