起業をする前に、大阪のオーナーさんからの言葉を思い出しました。
それは、「起業するなら体力があるうちにした方がいいよ。」とのアドバイスです。
最近、その通りになってきました。
4つのお客様とお付き合いをしてきましたが、そのうちの1つのプロジェクトが、7月31日から本格的にスタートする事になりました。
やりたい事は山ほどあり、新製品の開発着手、新規事業も手掛ける準備段階も始めた所です。
あと2社のシステム導入を9月に控え、チェーン店の入替商談が進む中で新規事業する時間を持てるのか、ちょとやばいかもしれない。
かといっても、折角つくったチラシも無駄にはできない、配っても数週間先と言ってしまえば断っているのも一緒でしょう。
嬉しい悲鳴ではありますが、スケジュール調整で寝る間を惜しむしかないでしょう。
ただ、面白いのは、このプロジェクトが最終段階まで進むことが出来れば提唱し続けた大きな収益と新たなビジネスモデルを確立する事が出来ると確信しています。
また、新事業との融合もその1つに加わる事でさらに拡大するでしょう。
その前に、大変ではありますが、まずは1つ1つ丁寧に仕上げ、点から線や面へ、そして人の輪を広げる第1歩です。
さて、どこまで育てることができるのか今から楽しみです。
2013年7月29日月曜日
2013年7月26日金曜日
ポスティング管理
集客したいが、お金がない!
私自身が、B to C ビジネスを始めるにあたり、集客と販促の準備をしております。
① 新規顧客獲得のチラシ、リピーターはWEB(HP・BLOG・アプリ)に誘導するイメージを作り
② チラシやWEBに乗せる内容や原稿を整理してまとめてみました。
③ チラシにWEBのアドレスを掲載するため、HP及びアプリを先に作成する。
今回は、デザイナーに依頼せずにすべて自作と致しました。・・・ここまでで、独自ドメインやWEBツールを使い7,500円の費用となります。
④ 次に、チラシ原稿を作成し、A5原稿をA4にまとめ、A4 110kg 5,000部×2=10,000枚準備
・・・ 追加9,800円となります。
⑤ 配布計画を立するため、地図及び世帯数を調べました。
今は、白地図までとはいきませんが、総務省統計局の『e-stat』で丁目別の世帯数と境界線を白黒印刷しました。
WEB印刷だと使い勝手が悪いので画面コピーを行いました。
⑥ せっかく費用を掛けたチラシを1枚でも無駄にしないように簡単な管理表を作成しました。
私は、新聞折り込みをする予定がないので、新聞販売所毎のエリア算式はしていません。
余談ですが、これ以外の年齢や出産、世帯人口の推移と我が町を改めて眺めると、世帯数は増えているが、出生率の低下、高齢化の増加、若者は転出して、子育ての終わった方が田舎に引っ越される転入の図式をイメージできます。
⑦ 来週からは、チラシも届くので本格的に動き出す予定ですが‥
問合せや眠っていた販促支援の依頼もあり、何か動き出す気配とスケジュール調整が心配になってきました。
ただ、今回のビジネスの面白い所は、成功すればノウハウを伝えるだけで費用を掛けずに広げられるビジネスが作れる事です。
お金がなく困っている方が多いでしょうから、その人たちにも力になれるかもしてませんね。
お金がある方は、こんなめんどくさい事はしないでしょう。
ただし、お金の無い人からお金をもらえないので儲かる事はないでしょう。
私自身が、お金に執着心がないので、お金に嫌われビンボー暇なしになるのかなと思うこのごろです。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
私自身が、B to C ビジネスを始めるにあたり、集客と販促の準備をしております。
① 新規顧客獲得のチラシ、リピーターはWEB(HP・BLOG・アプリ)に誘導するイメージを作り
② チラシやWEBに乗せる内容や原稿を整理してまとめてみました。
③ チラシにWEBのアドレスを掲載するため、HP及びアプリを先に作成する。
今回は、デザイナーに依頼せずにすべて自作と致しました。・・・ここまでで、独自ドメインやWEBツールを使い7,500円の費用となります。
④ 次に、チラシ原稿を作成し、A5原稿をA4にまとめ、A4 110kg 5,000部×2=10,000枚準備
・・・ 追加9,800円となります。
⑤ 配布計画を立するため、地図及び世帯数を調べました。
今は、白地図までとはいきませんが、総務省統計局の『e-stat』で丁目別の世帯数と境界線を白黒印刷しました。
WEB印刷だと使い勝手が悪いので画面コピーを行いました。
⑥ せっかく費用を掛けたチラシを1枚でも無駄にしないように簡単な管理表を作成しました。
私は、新聞折り込みをする予定がないので、新聞販売所毎のエリア算式はしていません。
余談ですが、これ以外の年齢や出産、世帯人口の推移と我が町を改めて眺めると、世帯数は増えているが、出生率の低下、高齢化の増加、若者は転出して、子育ての終わった方が田舎に引っ越される転入の図式をイメージできます。
⑦ 来週からは、チラシも届くので本格的に動き出す予定ですが‥
問合せや眠っていた販促支援の依頼もあり、何か動き出す気配とスケジュール調整が心配になってきました。
ただ、今回のビジネスの面白い所は、成功すればノウハウを伝えるだけで費用を掛けずに広げられるビジネスが作れる事です。
お金がなく困っている方が多いでしょうから、その人たちにも力になれるかもしてませんね。
お金がある方は、こんなめんどくさい事はしないでしょう。
ただし、お金の無い人からお金をもらえないので儲かる事はないでしょう。
私自身が、お金に執着心がないので、お金に嫌われビンボー暇なしになるのかなと思うこのごろです。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
2013年7月25日木曜日
消費税の増税を含む税制改正の説明会に行ってきました。
来年度から消費税が、8%、10%の既定路線もあり税制改正を含む決算説明会に行ってきました。
今回、2期目の決算を自分でやれるのか確認も含めて参加しました。
昔は、個人の青色申告書を指導していましたが、帳簿や内容は理解できても法人の決算はやっぱり大変だと感じ、昨年度の決算報告書を見ながらと各種書類を目に通してみると厳しいので税理士さんに任せる事にしました。
さて、飲食店経営で関係する内容は、まずは消費税。
ほとんどの中小企業で簡易課税のみなし仕入率を選ばれているでしょう。
飲食店で言えば、第4種と第2種が関連する事だと思います。
Takeout(宅配)と店内飲食で事業種別が異なること。
本来、売上に対する掛け率が異なるため、売上を事業種別に分けて申請をする必要があります。
その為、売上を日々分けて帳簿付けをする。
税制改正に対しては、消費税の増税以外に今までの慣例で変わるのが収入印紙です。
今までは、3万円を超えた場合に領収書に収入印紙を付けるのでしたが、来年からは5万円を超えた場合になるとの事でした。
領収書を求められた場合、貰う場合に、無駄な費用が発生しないように、またお客様から印紙は?と言われた場合の回答もスタッフに伝える必要がありますね。
さて、弊社の宅配アインスでは、売上日報以外に増税対策をしております。
一般的のPOSは、税率が変わった時に消費税設定を5%に直して商品マスターの価格を変更するのですが、弊社システムは日付の切替日をもって税率を変更いたします。
理由は、26年4月1日以前と以降の売上を見た場合に基本的には設定を見にいきます、年次売上を見た場合に過去の集計結果で税率計算に問題が生じます。
切替日を持つことで、手修正が必要なく自動計算されるように設計致しました。
また、まだ決まっていないのですが、商品により消費税率が変わる可能性もある事です。
この場合には、3種類の税率を持つことが出来る様にしております。
個人的には、単純増税よりこちらの方が色濃い気がするので、もしそうなっても良いように対応致しました。
これから増税と消費の冷え込みと競争激化が予想される中で、環境変化に伴いさまざまな取り組みをされる、せざるを得ない状況になるかと思います。
宅配アインスでは、複業態や複ブランドなどへの対応を含め、未来志向をもって末永くお客様とお付き合い出来る様に心掛けております。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
今回、2期目の決算を自分でやれるのか確認も含めて参加しました。
昔は、個人の青色申告書を指導していましたが、帳簿や内容は理解できても法人の決算はやっぱり大変だと感じ、昨年度の決算報告書を見ながらと各種書類を目に通してみると厳しいので税理士さんに任せる事にしました。
さて、飲食店経営で関係する内容は、まずは消費税。
ほとんどの中小企業で簡易課税のみなし仕入率を選ばれているでしょう。
飲食店で言えば、第4種と第2種が関連する事だと思います。
Takeout(宅配)と店内飲食で事業種別が異なること。
本来、売上に対する掛け率が異なるため、売上を事業種別に分けて申請をする必要があります。
その為、売上を日々分けて帳簿付けをする。
税制改正に対しては、消費税の増税以外に今までの慣例で変わるのが収入印紙です。
今までは、3万円を超えた場合に領収書に収入印紙を付けるのでしたが、来年からは5万円を超えた場合になるとの事でした。
領収書を求められた場合、貰う場合に、無駄な費用が発生しないように、またお客様から印紙は?と言われた場合の回答もスタッフに伝える必要がありますね。
さて、弊社の宅配アインスでは、売上日報以外に増税対策をしております。
一般的のPOSは、税率が変わった時に消費税設定を5%に直して商品マスターの価格を変更するのですが、弊社システムは日付の切替日をもって税率を変更いたします。
理由は、26年4月1日以前と以降の売上を見た場合に基本的には設定を見にいきます、年次売上を見た場合に過去の集計結果で税率計算に問題が生じます。
切替日を持つことで、手修正が必要なく自動計算されるように設計致しました。
また、まだ決まっていないのですが、商品により消費税率が変わる可能性もある事です。
この場合には、3種類の税率を持つことが出来る様にしております。
個人的には、単純増税よりこちらの方が色濃い気がするので、もしそうなっても良いように対応致しました。
これから増税と消費の冷え込みと競争激化が予想される中で、環境変化に伴いさまざまな取り組みをされる、せざるを得ない状況になるかと思います。
宅配アインスでは、複業態や複ブランドなどへの対応を含め、未来志向をもって末永くお客様とお付き合い出来る様に心掛けております。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
2013年7月22日月曜日
ポスティング&ハンティング
地域ビジネスの販売促進の基本は、ポスティング&ハンティングでしょう。
ポスティング&ハンティングに対しても配布手法は様々で、ネット販促が注目を浴びようが強化はすれど疎かにできないものだと考えております。
また、宅配飲食店のお客様から聞いてきた事と私自身が久しぶりにポスティングやハンティングを行う中で、懐かしさと見直す必要もあることを感じました。
第一に、目的は、チラシを配布する事or情報を伝える事なのかです。
チラシに情報があうかあ配布する事だけを考えるのであれば、業者さんに任せるか新聞折り込みをすれば事がたり、あとは黙って待つだけでしょう。
ハンティングをする中で、宅配飲食店で実施しているお店は少ないと感じます。
ポスティングやハンティングを行う中で、いろいろな情報やコミュニケーションが取れる事で大変だけど面白いと実感しました。
私の個人的な考えでは、チラシに記載される情報以外に、お客様へ伝えられる事が多い。
特に地域密着型のリピートビジネスであればなおさらでしょう。
しかし、実際にポスティングをして、お客様のポストを見るとひどいありさまです。
特に、アパートやマンションでは、ポストの中でチラシがぐちゃぐちゃに突っ込んであったり、メールルームのチラシの散乱を見ると住民の怒りが理解できます。
思わず散乱しているチラシを拾い集め、キレイに清掃してきました。
チラシ禁止のセキュリティーマンションでは、管理人さんがいる場合にはポストに居れるのでなくポスターとチラシを置いてもらう交渉もありでしょう、只置いて下さいと言っても断られるのでキャンペーン企画とお得なサービスのキッカケづくりを持って少しづつ関係づくりと仲良くなることで、住民個人だけでなく集会などで利用されることもあります。
また、ハンティングであれば、配布付近に案内ボードを置いてのビラ配りと宣伝活動を行うことで、見えない店舗や接点の少ない接客と感じ方も変わるはずです。
注文に結び付ける場合には、時と場所と企画のある工夫をすると面白いと感じます。
長年営業されているお店は、演出次第でお客様に与えるイメージも変わるでしょう。
ここまでは、新規や離反顧客の引き戻しのきっかけづくりです。
次に繋がるリピート率を上げるには、利用した時点や後にお客様が感じさせる別の要素によるものですので視点や管理を切り分けで考えた方がよいと思います。
この部分に問題があれば、折角の新規獲得の苦労や費用が、ざるの様に流れてしまいますので‥。
そでは、リピートを見た場合には、2:8の法則が一般的です。
しかし、結構様々な業態でもデータ上はあてはまりますが、指定した期間によりその上位2割の顧客も入替りますので顧客の利用サイクルを組合わせて見ないと混乱するだけかもしれません。
私自身、これからサービス業のBtoCをはじめるのですが、皆さんと同じようにやっぱり販促費を気にしますので、まずは、毎月利用10名の常顧客を作る目標を立てました。
その為に、新規獲得でチラシを1万部と地区別世帯数などの販促管理、リピート向けの受け皿としてHPやアプリの準備を行いました。予算原価は半年で5万円です。
大きな費用の替わりに、エモーショナルマーケティングの個に触れる事の実戦で抑えます。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
ポスティング&ハンティングに対しても配布手法は様々で、ネット販促が注目を浴びようが強化はすれど疎かにできないものだと考えております。
また、宅配飲食店のお客様から聞いてきた事と私自身が久しぶりにポスティングやハンティングを行う中で、懐かしさと見直す必要もあることを感じました。
第一に、目的は、チラシを配布する事or情報を伝える事なのかです。
チラシに情報があうかあ配布する事だけを考えるのであれば、業者さんに任せるか新聞折り込みをすれば事がたり、あとは黙って待つだけでしょう。
ハンティングをする中で、宅配飲食店で実施しているお店は少ないと感じます。
ポスティングやハンティングを行う中で、いろいろな情報やコミュニケーションが取れる事で大変だけど面白いと実感しました。
私の個人的な考えでは、チラシに記載される情報以外に、お客様へ伝えられる事が多い。
特に地域密着型のリピートビジネスであればなおさらでしょう。
しかし、実際にポスティングをして、お客様のポストを見るとひどいありさまです。
特に、アパートやマンションでは、ポストの中でチラシがぐちゃぐちゃに突っ込んであったり、メールルームのチラシの散乱を見ると住民の怒りが理解できます。
思わず散乱しているチラシを拾い集め、キレイに清掃してきました。
チラシ禁止のセキュリティーマンションでは、管理人さんがいる場合にはポストに居れるのでなくポスターとチラシを置いてもらう交渉もありでしょう、只置いて下さいと言っても断られるのでキャンペーン企画とお得なサービスのキッカケづくりを持って少しづつ関係づくりと仲良くなることで、住民個人だけでなく集会などで利用されることもあります。
また、ハンティングであれば、配布付近に案内ボードを置いてのビラ配りと宣伝活動を行うことで、見えない店舗や接点の少ない接客と感じ方も変わるはずです。
注文に結び付ける場合には、時と場所と企画のある工夫をすると面白いと感じます。
長年営業されているお店は、演出次第でお客様に与えるイメージも変わるでしょう。
ここまでは、新規や離反顧客の引き戻しのきっかけづくりです。
次に繋がるリピート率を上げるには、利用した時点や後にお客様が感じさせる別の要素によるものですので視点や管理を切り分けで考えた方がよいと思います。
この部分に問題があれば、折角の新規獲得の苦労や費用が、ざるの様に流れてしまいますので‥。
そでは、リピートを見た場合には、2:8の法則が一般的です。
しかし、結構様々な業態でもデータ上はあてはまりますが、指定した期間によりその上位2割の顧客も入替りますので顧客の利用サイクルを組合わせて見ないと混乱するだけかもしれません。
私自身、これからサービス業のBtoCをはじめるのですが、皆さんと同じようにやっぱり販促費を気にしますので、まずは、毎月利用10名の常顧客を作る目標を立てました。
その為に、新規獲得でチラシを1万部と地区別世帯数などの販促管理、リピート向けの受け皿としてHPやアプリの準備を行いました。予算原価は半年で5万円です。
大きな費用の替わりに、エモーショナルマーケティングの個に触れる事の実戦で抑えます。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
2013年7月19日金曜日
パート・アルバイトの勤怠管理
給料計算は、企業によってルールが様々です。
例えば、時間帯ごとの時給体系や1日8時間や1週間40時間など残業計算などあります。
また、勤務時間のまるめ、まるめの時間や方法など様々です。
宅配アインスは、企業のルールに合わせて調整することはできますが、標準としては4つの時間帯別時給に対する勤務集計や人件費計算の簡単な勤怠管理を行えます。
基本的には、飲食店で一番多い時給体系です。
また、休憩に於けるまるめの方法は、実休憩時間に対してまるめる方法です。
以前のシステムでは、休憩INとOUTに対してまるめる形式でしたが、これはクレームが多く、会社として対応しない方針に四苦八苦していました。
結局は、使わないか、店長が毎日スタッフの勤務時間を修正して利用される事になります。
宅配アインスは、その苦い経験を改善したシンプルな勤怠管理です。
いろいろな給料体系に対応するには、複雑化して開発費用も膨らみすぎるので基本ベースを標準として個別対応と致します。
また、なりすましなどの不正防止で指紋や静脈などの生体認証も見てきましたが、実際に装置が高い事や安い端末では認証率が悪いことなどもあり、採用を取りやめるところもあます。
メリットはあるのですが、実際の費用対効果や実情を理解した上での対応とさせて頂きます。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
例えば、時間帯ごとの時給体系や1日8時間や1週間40時間など残業計算などあります。
また、勤務時間のまるめ、まるめの時間や方法など様々です。
宅配アインスは、企業のルールに合わせて調整することはできますが、標準としては4つの時間帯別時給に対する勤務集計や人件費計算の簡単な勤怠管理を行えます。
基本的には、飲食店で一番多い時給体系です。
また、休憩に於けるまるめの方法は、実休憩時間に対してまるめる方法です。
以前のシステムでは、休憩INとOUTに対してまるめる形式でしたが、これはクレームが多く、会社として対応しない方針に四苦八苦していました。
結局は、使わないか、店長が毎日スタッフの勤務時間を修正して利用される事になります。
宅配アインスは、その苦い経験を改善したシンプルな勤怠管理です。
いろいろな給料体系に対応するには、複雑化して開発費用も膨らみすぎるので基本ベースを標準として個別対応と致します。
また、なりすましなどの不正防止で指紋や静脈などの生体認証も見てきましたが、実際に装置が高い事や安い端末では認証率が悪いことなどもあり、採用を取りやめるところもあます。
メリットはあるのですが、実際の費用対効果や実情を理解した上での対応とさせて頂きます。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
個人店の現金・経費管理と出納帳
個人経営をさえている宅配飲食店は、日々の営業に於ける売上及び経費の管理を楽に致します。
難しい分析ではなく、最低限の売上や現金過不足、経費を営業が終わった際にまとめていると思います。
私が、個人店の帳簿指導をしていた時は、現金出納帳にPOSジャーナルと領収書をノートに糊付けやファイリングをして管理している所がほとんどでした。
店長さんが、営業が終わり明日の準備や締め処理で夜遅くまで働いている現状を少しでも楽にするために、宅配アインスでは、売上の集計や現金過不足チェック、経費管理の業務にお役に立つ機能が備わっています。
宅配飲食店では、ドライバーさんにポーチを持たせて現金管理をさせている所が多いと思います。
配達ごとに毎回現金確認をすると、ピークタームの生産性が落ちるのでドライバーさんの退勤前やアイドルタイムでポーチの清算を行い店長に確認をとるのが一般的です。
宅配アインスでは、ポーチの売上現金以外に、金券・ガソリンなどで支払った経費などを登録して現金確認を行い、経費はそのまま出納帳に反映されます。
また、経費の登録は、アルバイトさんでもわかり易いようにガソリン代などの摘要を選び、金額を入力いたします。
コンピュータが、自動的に勘定科目に置き換えて出納帳に登録され、日報に反映されます。
今までの一般的な宅配システムでは、配達者の売上伝票だけ清算管理しているものでしたが、経費分を引く計算や領収書を別で管理するとミスも起こりやすいものです。
なぜ、ポーチ別に管理をするかと言えば、現金過不足や不正の確認をしやすいからです。
また、宅配飲食店では、伝票が無くなり、売上が合わない事や、故意に、コンピュータで伝票を削除し、その売上を着服する不正をされることも良く聞かれます。
宅配アインスでは、伝票削除時に担当者や理由が必要になり、ログも日報印刷されますので、不正に対する抑止力にもつながります。
飲食店経営では、せっかくシステムを導入するなら最低限の日々の業務全般を楽にしたい。
そう考えるのが普通だと思いますので、標準機能で対応致しました。
お問合せは、http://www.nocry.co.jp
難しい分析ではなく、最低限の売上や現金過不足、経費を営業が終わった際にまとめていると思います。
私が、個人店の帳簿指導をしていた時は、現金出納帳にPOSジャーナルと領収書をノートに糊付けやファイリングをして管理している所がほとんどでした。
店長さんが、営業が終わり明日の準備や締め処理で夜遅くまで働いている現状を少しでも楽にするために、宅配アインスでは、売上の集計や現金過不足チェック、経費管理の業務にお役に立つ機能が備わっています。
宅配飲食店では、ドライバーさんにポーチを持たせて現金管理をさせている所が多いと思います。
配達ごとに毎回現金確認をすると、ピークタームの生産性が落ちるのでドライバーさんの退勤前やアイドルタイムでポーチの清算を行い店長に確認をとるのが一般的です。
宅配アインスでは、ポーチの売上現金以外に、金券・ガソリンなどで支払った経費などを登録して現金確認を行い、経費はそのまま出納帳に反映されます。
また、経費の登録は、アルバイトさんでもわかり易いようにガソリン代などの摘要を選び、金額を入力いたします。
コンピュータが、自動的に勘定科目に置き換えて出納帳に登録され、日報に反映されます。
今までの一般的な宅配システムでは、配達者の売上伝票だけ清算管理しているものでしたが、経費分を引く計算や領収書を別で管理するとミスも起こりやすいものです。
なぜ、ポーチ別に管理をするかと言えば、現金過不足や不正の確認をしやすいからです。
また、宅配飲食店では、伝票が無くなり、売上が合わない事や、故意に、コンピュータで伝票を削除し、その売上を着服する不正をされることも良く聞かれます。
宅配アインスでは、伝票削除時に担当者や理由が必要になり、ログも日報印刷されますので、不正に対する抑止力にもつながります。
飲食店経営では、せっかくシステムを導入するなら最低限の日々の業務全般を楽にしたい。
そう考えるのが普通だと思いますので、標準機能で対応致しました。
お問合せは、http://www.nocry.co.jp
配達時にお客様が不在の場合
宅配飲食店では、配達した時にお客様が不在のケースが日に数件あるかと思います。
携帯電話の普及されるとお客様が外出先から帰宅時間に合わせて注文されたり、すこしの間だけだから近所に外出している事もあります。
今までの宅配システムは、配達時の伝票に登録してある家の固定電話番号しか印字されません。
ドライバーが、配達予定時間より少し早めにつき、お客様が不在の場合、伝票に記載している電話番号に掛けて確認をするのが一般的です。
しかし、電話に出ない場合には、配達予定時間まで待つことでしょう。
配達時間を過ぎても連絡がつかない場合には、飲食物ですから商品を玄関先に於くわけにはいかないので持って帰り、再度連絡がついた場合に持っていく。
お客様の中には、家にいたと言い張り遅配クレームと面倒な対応を迫られる場合もあります。
地域に根づくリピートビジネスとしては、お店の言い分が正しい正しくないかでなく、つまらない所で顧客離反やそれに繋がる悪い口コミを作り衰退エリアを広げる結果になります。
このような細かいケースに対しても対応しやすい様に宅配アインスはこだわっっております。
宅配アインスでは、ナンバーディスプレ機能の掛かってきた電話番号と登録さえている固定電話番号の両方を印刷します。
それにより、お客様が不在時に、家の電話番号に掛けても出ない場合には、掛けてきた携帯番号に電話をしてお客様に確認を取る事ができるようにしております。
少しでもピークタイムで発生するオペレーションを乱す要因を無くせるようにしております。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
携帯電話の普及されるとお客様が外出先から帰宅時間に合わせて注文されたり、すこしの間だけだから近所に外出している事もあります。
今までの宅配システムは、配達時の伝票に登録してある家の固定電話番号しか印字されません。
ドライバーが、配達予定時間より少し早めにつき、お客様が不在の場合、伝票に記載している電話番号に掛けて確認をするのが一般的です。
しかし、電話に出ない場合には、配達予定時間まで待つことでしょう。
配達時間を過ぎても連絡がつかない場合には、飲食物ですから商品を玄関先に於くわけにはいかないので持って帰り、再度連絡がついた場合に持っていく。
お客様の中には、家にいたと言い張り遅配クレームと面倒な対応を迫られる場合もあります。
地域に根づくリピートビジネスとしては、お店の言い分が正しい正しくないかでなく、つまらない所で顧客離反やそれに繋がる悪い口コミを作り衰退エリアを広げる結果になります。
このような細かいケースに対しても対応しやすい様に宅配アインスはこだわっっております。
宅配アインスでは、ナンバーディスプレ機能の掛かってきた電話番号と登録さえている固定電話番号の両方を印刷します。
それにより、お客様が不在時に、家の電話番号に掛けても出ない場合には、掛けてきた携帯番号に電話をしてお客様に確認を取る事ができるようにしております。
少しでもピークタイムで発生するオペレーションを乱す要因を無くせるようにしております。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
2013年7月16日火曜日
ディスパッチ機能とドライバーの戻り予定時刻
宅配飲食店では、ドライバーの管理も重要です。
特に、売上予測が厳しくなると人件費の圧迫を抑えるため、少ないスタッフで店舗を回す生産性を求められます。
宅配アインスでは、ドライバーがいつ、どこに配達へ出かけているのかを管理するだけでなく、どの位で戻るのかの予定時間を自動算出する機能があります。
それは、ドライバーの戻り時間に合わせて調理や配達準備をする事のお役に立つと考えたからです。
それにより、作り置き時間を減らし、少しでも美味しい状態でお客様に商品を届けらるように、戻りが遅いと判断する材料を可視化する事でドライバーの意識もかわります。
お問合せは、http://www.nocry.co.jp
特に、売上予測が厳しくなると人件費の圧迫を抑えるため、少ないスタッフで店舗を回す生産性を求められます。
宅配アインスでは、ドライバーがいつ、どこに配達へ出かけているのかを管理するだけでなく、どの位で戻るのかの予定時間を自動算出する機能があります。
それは、ドライバーの戻り時間に合わせて調理や配達準備をする事のお役に立つと考えたからです。
それにより、作り置き時間を減らし、少しでも美味しい状態でお客様に商品を届けらるように、戻りが遅いと判断する材料を可視化する事でドライバーの意識もかわります。
お問合せは、http://www.nocry.co.jp
製品を見て判断してください。
宅配飲食店向けシステムは高い!とよく言われたものです。
基本的に、宅配に限らずに業界向けの専門システムは高いと感じるものでしょう。
弊社の宅配アインスは、¥295,000‐と業界内に於いて低価格を実現させて頂きました。
定価レベルで言えば、某システムの¥800,000-と比較して頂いて60%off以下です。
今回、3社程導入のお話を頂きましたが、ほとんどが価格によるものが大きいと感じます。
その内の2社は、製品説明(デモ)も必要ないと言われました。
しかし、『予算は一番の重要な要素であり導入すると言って頂けるのはありがたいのですが、価格だけでなく製品を見て比べてください。』と申し上げました。
ある意味、『お客様からすればシステムは慣れればどれも一緒』との意見も理解はできます。
だから、説明を受けるのも面倒なのかもしれません。
ただ、安く提供して販売する事が目的でなく、宅配飲食店のお客様に喜んで頂く事です。
説明を押し詰けるつもりもありませんが、個人的には現場の方から質問を受けて”おっ”と喜んで頂けるのが1つの楽しみでもあり、失望をさせたことがありません。
また、スタッフの入替りの多いお店では、新人のミスによりクレームが発生するため、慣れるまでの時間も重要とも考えております。
特に、前職のシステムと比較されれば、導入実績を比較される場合がありますが、なんとなく説得力があるようで、反対に意味をなさない事も理解して頂けます。
なぜなら、比較する事で、導入したものの問題点の改善や進化していない実績に気づくからです。
特に、販売促進・・・なんとなく必要だよね、でも実際に使われていない。
数値についても実際のオペレーションを考えると基礎データ自体に信頼できない矛盾となることに気が付くと思います。
ほとんどのお店では、新規とリピート顧客の動向は気になるというか把握しているものだと思います。
では、新規であるのかリピータであるのかの数値をどこから拾い上げているのかと言えば、基本的にはシステム数値が多いでしょう。
ここで問題なのは、宅配飲食店の顧客は世帯顧客であることです。
1つの世帯の顧客を複数登録され、出前館などの顧客も別顧客として登録されている場合が多いのです。
また、ほとんどのお店で、商品の変更や追加注文に対しても新規伝票で受付けています。
その為、本来知りたい新規・リピート、エリア分析などの水増しされている数値となります。
また、顧客の利用動向を知る場合でも平均客単価や利用回数などもいい加減となります。
なぜ、この問題が発生するかは、至って単純です。
現場は素早く受付を行いたい、その流れにシステムが対応していないからです。
宅配アインスでは、この問題を改善するように設計されています。
現場は楽に、売上分析や販売促進ではより正確な数値となるようにしております。
このような細かい所から、ポスティングできないエリアの拡大や大型スーパー・コンビニ・外食店のt宅配参入など宅配飲食店を取り巻く環境が変化していく中で、システムも進化しなくてはいけないと真剣に考えた製品が宅配アインスです。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
基本的に、宅配に限らずに業界向けの専門システムは高いと感じるものでしょう。
弊社の宅配アインスは、¥295,000‐と業界内に於いて低価格を実現させて頂きました。
定価レベルで言えば、某システムの¥800,000-と比較して頂いて60%off以下です。
今回、3社程導入のお話を頂きましたが、ほとんどが価格によるものが大きいと感じます。
その内の2社は、製品説明(デモ)も必要ないと言われました。
しかし、『予算は一番の重要な要素であり導入すると言って頂けるのはありがたいのですが、価格だけでなく製品を見て比べてください。』と申し上げました。
ある意味、『お客様からすればシステムは慣れればどれも一緒』との意見も理解はできます。
だから、説明を受けるのも面倒なのかもしれません。
ただ、安く提供して販売する事が目的でなく、宅配飲食店のお客様に喜んで頂く事です。
説明を押し詰けるつもりもありませんが、個人的には現場の方から質問を受けて”おっ”と喜んで頂けるのが1つの楽しみでもあり、失望をさせたことがありません。
また、スタッフの入替りの多いお店では、新人のミスによりクレームが発生するため、慣れるまでの時間も重要とも考えております。
特に、前職のシステムと比較されれば、導入実績を比較される場合がありますが、なんとなく説得力があるようで、反対に意味をなさない事も理解して頂けます。
なぜなら、比較する事で、導入したものの問題点の改善や進化していない実績に気づくからです。
特に、販売促進・・・なんとなく必要だよね、でも実際に使われていない。
数値についても実際のオペレーションを考えると基礎データ自体に信頼できない矛盾となることに気が付くと思います。
ほとんどのお店では、新規とリピート顧客の動向は気になるというか把握しているものだと思います。
では、新規であるのかリピータであるのかの数値をどこから拾い上げているのかと言えば、基本的にはシステム数値が多いでしょう。
ここで問題なのは、宅配飲食店の顧客は世帯顧客であることです。
1つの世帯の顧客を複数登録され、出前館などの顧客も別顧客として登録されている場合が多いのです。
また、ほとんどのお店で、商品の変更や追加注文に対しても新規伝票で受付けています。
その為、本来知りたい新規・リピート、エリア分析などの水増しされている数値となります。
また、顧客の利用動向を知る場合でも平均客単価や利用回数などもいい加減となります。
なぜ、この問題が発生するかは、至って単純です。
現場は素早く受付を行いたい、その流れにシステムが対応していないからです。
宅配アインスでは、この問題を改善するように設計されています。
現場は楽に、売上分析や販売促進ではより正確な数値となるようにしております。
このような細かい所から、ポスティングできないエリアの拡大や大型スーパー・コンビニ・外食店のt宅配参入など宅配飲食店を取り巻く環境が変化していく中で、システムも進化しなくてはいけないと真剣に考えた製品が宅配アインスです。
詳しくは、http://www.nocry.co.jp
2013年7月14日日曜日
居酒屋さんの宅配導入についての雑談
2つの居酒屋さんのお手伝いをする中で、宅配賛成派 or 反対派の意見を聞きました。
まず、誤解をされたくないのは、私から宅配の話をする事はありません。
自分のビジネスを売り込むために、宅配導入を勧めると思われたくもありません。
その為、1つ目の居酒屋さんでは、反対派の意見に賛同です。
雨などにより客数が少ない、少しでも売上を増加する為に一度宅配を始め、現在宅配をすることSTOPしており、再度宅配にチャレンジする意見です。
現在、只でさえオペレーションが安定していない状況下で単純に宅配を始めてもオペレーションが乱れ、主である来店頂いたお客様に対しても迷惑や不快にさせる事に繋がるからです。
来客によってお届け時間を守れない、注文自体を断ってばかりだと宅配どころかお店自体を嫌になり、宅配を始めたことで宅配売上の増加を見込むどころか顧客離れと悪化することは良く見てきました。
もし、宅配を始めるならば、現状のオペレーションの安定化が必要であり、人手不足やスタッフの入れ替わりが激しいようであれば、まずはそこを改善する必要があるのではと考えを伝えます。
また、宅配を始めるにあたりルールを定め、ただ宅配をするのでなくピークタイムのズレを考え顧客の利用目的を提案する形であればとありでしょう。
ピークタイムのズレとは、居酒屋さんの20時以降、一般日常の宅配は18時~20時、法人・団体の会議などの行事は昼配達の事前予約になり、企業内個人は昼配達の10時前受付が一般的です。
また、単純の宅配をするだけでなく、利用用途によりお客様がお店に対するブランドイメージと見せ方や販促手法、メニュー開発を考えなくてはいけないでしょう。
利用用途を変えるには、目的に応じてブランドを変える事も1つで、お客様にもわかりやすく、既存ブランドのイメージが邪魔をする場合もあります。
また、その場合には、それに合わせてオペレーション自体もちゃんとイメージして組なおす必要もあうでしょう、複ブランドを1つの店舗でおこなうオペレーションは煩雑になりやすいからです。
もう1つの居酒屋さんは、立地条件や絶対的客数の問題もあり始めた方が、と考えます。
たぶん、店長さんは、在庫の問題とメニュー開発だと思います。
これは、限定数を決め、様子を見るのも1つでしょう。
また、個人的に気になるのは、現状の顧客の新規とリピート率・周期です。
OPENして間もない中で、リピート率や客層の変化によっては、そもそもの問題定義が必要だと感じます。
外食店で、宅配をはじめようと考える事や悩みや問題点は、以前より理解できるようになりました。
NOCRYの公式サイトは、http://www.nocry.co.jp
まず、誤解をされたくないのは、私から宅配の話をする事はありません。
自分のビジネスを売り込むために、宅配導入を勧めると思われたくもありません。
その為、1つ目の居酒屋さんでは、反対派の意見に賛同です。
雨などにより客数が少ない、少しでも売上を増加する為に一度宅配を始め、現在宅配をすることSTOPしており、再度宅配にチャレンジする意見です。
現在、只でさえオペレーションが安定していない状況下で単純に宅配を始めてもオペレーションが乱れ、主である来店頂いたお客様に対しても迷惑や不快にさせる事に繋がるからです。
来客によってお届け時間を守れない、注文自体を断ってばかりだと宅配どころかお店自体を嫌になり、宅配を始めたことで宅配売上の増加を見込むどころか顧客離れと悪化することは良く見てきました。
もし、宅配を始めるならば、現状のオペレーションの安定化が必要であり、人手不足やスタッフの入れ替わりが激しいようであれば、まずはそこを改善する必要があるのではと考えを伝えます。
また、宅配を始めるにあたりルールを定め、ただ宅配をするのでなくピークタイムのズレを考え顧客の利用目的を提案する形であればとありでしょう。
ピークタイムのズレとは、居酒屋さんの20時以降、一般日常の宅配は18時~20時、法人・団体の会議などの行事は昼配達の事前予約になり、企業内個人は昼配達の10時前受付が一般的です。
また、単純の宅配をするだけでなく、利用用途によりお客様がお店に対するブランドイメージと見せ方や販促手法、メニュー開発を考えなくてはいけないでしょう。
利用用途を変えるには、目的に応じてブランドを変える事も1つで、お客様にもわかりやすく、既存ブランドのイメージが邪魔をする場合もあります。
また、その場合には、それに合わせてオペレーション自体もちゃんとイメージして組なおす必要もあうでしょう、複ブランドを1つの店舗でおこなうオペレーションは煩雑になりやすいからです。
もう1つの居酒屋さんは、立地条件や絶対的客数の問題もあり始めた方が、と考えます。
たぶん、店長さんは、在庫の問題とメニュー開発だと思います。
これは、限定数を決め、様子を見るのも1つでしょう。
また、個人的に気になるのは、現状の顧客の新規とリピート率・周期です。
OPENして間もない中で、リピート率や客層の変化によっては、そもそもの問題定義が必要だと感じます。
外食店で、宅配をはじめようと考える事や悩みや問題点は、以前より理解できるようになりました。
NOCRYの公式サイトは、http://www.nocry.co.jp
2013年7月12日金曜日
3期目突入!
先月で、会社設立から2年が過ぎ、3年目を迎えました。
『石の上にも3年』、今年が勝負の年です。
振り返ると、サラリーマン時代は順風満帆であったが、いざ経営となると難しい事を学びました。
サラリーマン時代では、開発会社では3年でプロジェクトリーダーを任され、大手フィットネスではチーフインストラクター及びカウンセラーとして26店舗で契約金額1位、会計ソフトメーカーでは20営業所のなかで契約数トップが認められわずか3年で統括マネージャーとなり、2,600万円の負債を抱えた宅配飲食店向けシステムのベンチャー企業では社員が出社拒否している状態から年商3億円の企業として社内整備をはじめ、3千万、1億円の契約受注を獲得してきましたが、いざ、会社を設立して見ると様々な試練が待ち受け、すべては自分自身の甘さが招いた事と反省と飲食店の現場に入り自分自身を見つめ直す日々が続きました。
そこで、新たな事業改善計画をまとめ、自分自身の限界に挑戦します。
新たな事業は、結構泥臭い B to C で、ある意味かっこ悪いかもしれません。
いろいろな事を経験する中で、素直に生きる事は難しい、しかし素直に生きる、その試練だと考えるようになりました。
『石の上にも3年』、今年が勝負の年です。
振り返ると、サラリーマン時代は順風満帆であったが、いざ経営となると難しい事を学びました。
サラリーマン時代では、開発会社では3年でプロジェクトリーダーを任され、大手フィットネスではチーフインストラクター及びカウンセラーとして26店舗で契約金額1位、会計ソフトメーカーでは20営業所のなかで契約数トップが認められわずか3年で統括マネージャーとなり、2,600万円の負債を抱えた宅配飲食店向けシステムのベンチャー企業では社員が出社拒否している状態から年商3億円の企業として社内整備をはじめ、3千万、1億円の契約受注を獲得してきましたが、いざ、会社を設立して見ると様々な試練が待ち受け、すべては自分自身の甘さが招いた事と反省と飲食店の現場に入り自分自身を見つめ直す日々が続きました。
そこで、新たな事業改善計画をまとめ、自分自身の限界に挑戦します。
新たな事業は、結構泥臭い B to C で、ある意味かっこ悪いかもしれません。
いろいろな事を経験する中で、素直に生きる事は難しい、しかし素直に生きる、その試練だと考えるようになりました。
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