2011年4月12日火曜日

ネット集客の導線

メール・携帯販促を導入される方が増えていますが、

新規会員が増えない! 注文に結び付かない!

・・・という声をよく聞かれます。

その場合には、HP、携帯、twitter、fecebookなど、導線を引かずに点で初めてないでしょうか?
また、理由なきサービスの大バーゲンと顧客の感情を考えずに、バーゲンハンターばかり集めていないでしょうか?


前回の記事の 第6 facebookやtwitterなど、ライティングページの組み合わせによるWEBマーケティング は、
ファンを大切にしたい気持ちを、ファンが理解できる大義名分を持ったサービスで、会員への入り口までの導線を引く、エモーショナルマーケティングを行うことです。

fecebookでは、”いいね!”ボタンがあり、Twitterdeha”フォロー”です。
どうしたら”いいね!”ボタンを押してみようと行動させ、なぜ”フォローしよう”と行動してくれる事自体ファンであります。

fecebookやtwitterに訪れる方への感謝の気持ちを表し、ファンとなる対象のコンセプトを決めて、そのコンセプトに沿ったこだわりをある期間ひたすら伝え続けます。
そこには、マニュアル的な文書でなく、人間味あふれる正直な気持ちです。

その途中での感謝、最後まで付き合って頂いた感謝と感謝の気持ちをサービスとした形で表します。
誰にでも提供されるサービスでなく、お客様の行動への対価としてのサービスでは、お客様の捉え方が違います。

facebookとteitterから、ライティングページで、会員登録までの道を繋げて行きます。

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