2012年10月31日水曜日

地域活性化のビジネスモデルを構築するEINS


この商店街活性化や高齢者の安否確認や買い物難民などの問題で、宅配代行サービス自体は数年前より存在しております。

しかし、問題なのは、採算性を取る難しさでもあります。
※専業で行うのか、今のビジネスのプラスONで行うのか、自治体との協力で地域活性化体制を作るのかいろいろあるかと思います。

EINSでは、宅配飲食店以外にもこのような地域密着サービスの構築にもご相談承ります。
※地域によっては、助成金や補助金を活用できる場合もございます。


ご興味御座いましたら公式サイトより、お気軽にご相談ください。
http://www.nocry.co.jp


2012年10月28日日曜日

宅配ピザ、宅配寿司の受注機(宅配システム)

宅配飲食店業を営む方は、電話受付~伝票発行を行う受注機がないと受注ロスやクレームと店舗オペレーションが・・・と導入されているところがほとんどです。

ひと昔は、100万円以上するシステムですので、システム老朽化だけど買い替えるにも費用が・・・そんな方にソフト費用が、月額10,000円を初年度月5,000円、(初期導入作業費15万円)で導入しやすい価格で提供致します。

EINS宅配店舗システムは、

宅配ピザのサイズやH&H、トッピングなど、宅配寿司のネタ替えの差額など複雑な商品体系でも簡単に受注できることはもちろんのこと、最新の宅配システムとして電話通話ログやエリアレーダー、勤怠管理と宅配飲食店で必要とされる機能が搭載しています。

これは、私自身10年間で数百店舗の宅配飲食店の声から生まれた製品です。

単純に、商品番号で受付をしているから入力方法を新人とベテランで両立したい。
新規顧客からの電話受付を、その場で登録しやすくしてほしい。
注文変更やキャンセルもメインメニューに戻ることなく素早く対応したい。
などの使い勝手を良くしてほしい声

また、ナンバーディスプレイ機能で、電話に出れなかった顧客や通話ログを一覧で見たい。
待ち時間のレートコールもわかりやすく、配達効率を高めるドライバー管理がほしい。
出前館などショッピングモールの注文で、手数料やポイントも管理したい。

さらには、伝票代やインク代のランニング費用も抑えたい。
宅配サービス参入や今後どうなるかわからないため、初期費用を抑え月額にしてほしい。

これらの声を反映致しました。

現在は、プロトタイプ(試作機)の段階で、60%の仕上がりと各種精度の向上を行っております。
もうしばらくで、リリースできる段階です。

まずは、お問合せ頂いたお客様から順次対応していく予定です。
営業も納品も私一人で対応し、開発側で遠隔でサポートしていく流れとさせて頂きます。

詳しくは、NOCRYの公式サイトへ
http://www.nocry.co.jp




2012年10月27日土曜日

チラシのうそ、ほんと

宅配飲食店は、チラシが重要なアイテムであることは間違いありません。

チラシの出来によって売上が左右するとお客様と一緒になって聞いたことはあります。

私自身は、それを邪魔して口出すことは致しません。

新規を獲得するには、重要なアイテムであることは間違いありませんが、宅配飲食店はリピートビジネスが基本です。

宅配飲食店のリピート率は70%と地域に住むお客様商売ので、離反率を知る事が第一で一生懸命新規獲得しても顧客の離反率が高ければそれを改善することが第一です。

すごく良いチラシだとしても、実商品とのギャップがあればお客様から信用されなくなります。
かといって、ありのままと見た目を気にしなすぎても問題です。

ようは、最低限のクオリティーを持っていれば良いだけです。
チラシ屋さんの、プロが見ればとわかるといっても、お客様は素人だから基本さえ押さえていればいいのだと感じます。

問題なのは、どんな情報を発信するかであり、コンテンツの中身が一番需要です。
それをわかり易くシンプルに表現する、これは結構難しいのです。

理由は単純に、良く出来ているチラシだとしても、結果潰れた店舗が多い。
反対に、繁盛店として有名なお店のチラシを見た際には、普通のチラシでした。

繰り返しますが、宅配飲食店はリピートビジネスです。

お客様が、お店に対するポジショニングが記憶されます。

そのポジショニングを作るのは、商品力でありコミュニケーションです。

宅配飲食店の商品力は、配達時間を考慮した20分後の商品状態での味です。

コミュニケーションとした場合には、電話と配達しか接点はありません。
ある月商1,000万円ある宅配飲食店では、配達時の工夫を懲らしております。

ひと昔の感動を与える事・・・さすがだと思いました。

さらに、月商3,000万円の仕出し店では、上記の他にアフターフォローも行っております。
特別な事でもなく、マニュアル化し、ルーチンワークとしてできる事でもありますが、スタッフ教育も重要です。

スタッフ教育が・・と心配な方は、一般的な宅配飲食店で簡単にできることでは、クーポンコミュニケーションでしょう。
ある程度ルール化して整理すれば、そんなに難しい事でもありません。

今は、余計な勧誘を受けたくないとチラシ自体が拒否されたり新聞未読層も増えてきていますので、この流れは都内から地方も同じ状況になるでしょう。

顧客管理のできるPOSレジ

宅配店舗システムを営業していると、顧客管理のできるPOSレジとして使いたい。

そんなお問合せやユーザー様から声が掛ります。

その時には、宅配飲食店では通常現金ポーチで管理しているためドロアを必要としないため、ドロアのみや簡易レジのお話をします。

POSとしては、伝票発行、売上管理、商品管理の基本的なPOSの役割を果たすことはできます。
そこに、顧客管理を行うことで電話接客やエリア管理(顧客の分布)なども行えます。

POSレジ+顧客管理の機能で、宅配飲食店以外にも外食店さん、写真屋さん、クリーニング屋さんなどでもご利用頂く場合も御座いました。

今回のEINSの店舗システムでは、電話のログ機能を残せることもできます。
これは、電話が掛ってきた段階で、該当するお客様のお問合せやクレーム、折衝記録を見る事ができます。

また、一般電話機と連携して電話に出れなかった、通話時間などを見る事もできます。

簡易CTI機能も備わっています。

それが、月5,000円で利用できます。(導入設置+パソコン+プリンター別)

詳しくは、NOCRYの公式サイトよりお問い合わせ下さい。
http://www.nocry.co.jp

2012年10月26日金曜日

携帯販促から激安!アンドロイドアプリ販促

携帯販促は、どのお店でも見受けられる一般的なサービスとなりました。
但し、会員登録するハードルもあり、新規会員獲得数が・・・と悩まれる方も多い事でしょう。

それでは、アプリ販促とは、スマートフォンで起動するアプリによる販促です。

WEBで検索するよりも、アイコンをタッチすればアプリが軌道します。


このアイコンをタッチした時に、お客様が知りたい情報を素早く探せることになります。

たとえば、飲食店のお客様は、お得なクーポンや新商品を知りたいのです。

また、WEBにアクセスしないメリットもあります。



さらに、新商品や新たなクーポン券を配布したい、その時は、更新すればダウンロードされた方すべてに更新情報が通知されます。

また、一度ダウンロードされるとわざわざ消す人も少ないのでチラシより断然保存率が高い。

そのままボタンを押して電話ができる電話帳リンクもできます。

弊社のHPより 『いいね!』 を押して問合せ頂ければ、今なら1万円で作成します。
(素材の提供をお願いします。)
http://www.facebook.com/nocryclub?sk=app_256986470980332

しかも、アンドロイドストアへの登録も2ヶ月無料で行います。

さらに、関東の方なら、このお値段でもご説明にお伺いします。

EINSでは、会員不要のアプリ+携帯販促を兼ねた地域密着型リアルタイムECサイトとどちらが良いでなく、お客様が選べるWEB戦略も構築できます。

ご興味ございましたら下記よりお問い合わせください。

http://www.nocry.co.jp/index.php?%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B

2012年10月23日火曜日

宅配飲食店システム(飲食店POS)の比較

宅配飲食店向け店舗システム(POS)の新規参入をするに辺り、まずお客様の視点を考えました。

宅配飲食店向けのシステムは、ニッチ業界としてあまり多くはありません。
この宅配飲食店向けシステムとは、宅配ピザをはじめ、宅配寿司、弁当、中華、釜飯、仕出店舗での電話と連動した伝票発行のオペレーション効率化を行うPOSレジ機能、顧客管理、売上管理、商品管理の基幹業務をおこなうシステムです。

L社、T社で占められ、ほとんど進化していないと言えるでしょう。
そこで、価格、操作、機能を既存メーカを上回る新製品のリリースで市場の活性化を目指します。


□一番に気なるのは、第一に費用!

 宅配飲食店では、余裕のある店舗は少なく売上が厳しい、現状だと捉えています。
 また、外食店で宅配サービスを導入では、初期投資を抑えたいと考えるのは一般的です。

 だからこそ、より安く提供できるシステムに・・・

<初期費用合計>
 L社 1,200,000円~、T社  300,000円(2台以上×台数)~
      ↓
 NOCRYのEINS:ソフトウェアの初期費用は¥0 (導入作業費¥150,000-)

<ランニング費用(伝票・用紙)>
 L社 サーマル  40巻 25,000円、(1巻約620円、@2.5円)
 T社 複写式伝票 1500枚9,000円、(1枚@6円) +インクリボン代
     ↓
 NOCRYのEINS: サーマル60巻 17,880円 (1巻約298円、@1.2円)

 これは、月2000枚以上消費する事を考えると、月額コストと同じです。
 L社:5,000円
 T社:13,000円(インク代1,000円の場合)
      ↓
 NOCRYのEINS: 2,400円

ただし、月額料金 10,000円 → 5,000円(2013年12月まで) が発生します。

さらに、故障時に於いては

ハードウェアのPC本体が、Windows7以上であればOK!
修理するよりも最新型PCの方が3万円と新規購入した方が修繕費が掛りません。


次に、使いやすさ

「安かろう」ではありません。
ソフトウェアは開発費は掛りますが、ある意味原価は人件費のみです。
良い製品は、コンセプトで決まり、初回の仕様作りとノウハウです。

これば、うんちくよりも実際に使って頂いた方がご理解頂けると考えております。

そこで、無償モニター制度をご用意させて頂きます。(期間限定)
※遠距離等については、作業費や交通費の相談をさせて頂きます。

ただ、自信を持って言えることは、後発だからこそできる事です。
・お客様からの修正や削除の対応も、流れの中で行えること。
・新規登録も、配達エリアを見つけやすく、名前の登録も簡単に行えること。
・配達先が複数存在する場合にも2つ以上対応可能。
・顧客の備考欄も、毎回伝票に印刷される備考欄、店舗内の情報共有など
 細部にわたり設計されております。

機能面では、

エリアレーダーや待ち時間の他に、配達管理(ディスパッチ)機能も用意しております。
この配達管理機能では、バーコードリーダーで伝票検索して配達状況を把握しやすくしています。
また、勤怠管理もたばこ休憩と時流に応じて対応しております。

詳しくは、NOCRYの公式サイトをご覧ください。
http://www.nocry.co.jp/index.php?%E5%AE%85%E9%85%8D%E5%BA%97%E8%88%97POS




2012年10月20日土曜日

新興ショッピングモールの注意

新興のショッピングモールを発見しました。

良く見るとOEMブランドを展開していたところで、ショッピングモールを始めたようです。

これは結構ひどいと感じました、ショッピングモールでランキング表示を行い、複数ある自社ブランドへ誘導する作りでした。

『出前館』や『楽天』、『ぐるなび』へのショッピングモールは、そのサイトに来ているお客様を獲得する意味ではメリットがあり、私もお店を持っていれば出店するでしょう。
※但し、チラシや自社サイトからショッピングモールへ誘導するのは、顧客流出を促進するだけなので止めた方が良いと考えます。
自社サイトへ誘導する顧客確保としては、ネットから注文する顧客のわけですから優良です。
飲食店のお客様は、面倒くさいことなく、お得な方から注文するようになります。

さて、そのサイトは、出店されている方が知らなければ騙しているようなものだと感じます。
ちなみに、いいね!数やフォロアーの数は、やり方次第で増やせるのでアテにはできません。
問題は、ビジネスに繋がる数を、どういう形で獲得したかが重要だと考えます。

ビジネスは、健全でなければ続かないと思うこの頃です…

2012年10月19日金曜日

市場シェア率と前年対比

一般的に売上を見る時には、前年対比を基準にされる企業はほとんどだと思います。

私がメーカー系で勤務していた時に、管轄エリアは前年対比203%、会社全体で136%UP、しかし、市場全体では160%UPとの数値を見ると会社の数字だけで考えれば良いのかもしれませんが、市場全体シェア率からすれば落ちていると受け止めました。

市場に左右されない基盤づくりをしていれば、浮動客で変動するシェア率を気にせずに独自路線をすすめばよいのでしょうがそういうわけでもないので、当然市場の変動により売上は左右されます。

数年前より環境の変化も大きく、前年対比も10%前後の誤差でなく3~4割と読み切れないとの声も聞いてきました。

飲食店業界では、さらに大手と中小・個人にわかれることででしょう。
また、企業単位での前年対比、店舗別前年対比と個店単位では売上が落ち込んでいるが出店数でカバーしているPOSデータを扱っていれば実態も見えてきます。

ここで、市場を見る時に、伸びているチェーン店を差し引くことで、中小や個人店舗の現状がわかります。
地方では、ほぼ物販であればチェーン店で満ち溢れ、個人店や商店街が衰退し、九州や四国、中国、関西、北陸、関越といままで出張して感じることは、見慣れたチェーン店ばかりの風景です。

タクシーの運転手に美味しいお店を聞いてみるとチェーン店の名が聞かれ、ちょっと寂しくなります。

環境の変化では、商店街⇒大型スーバー⇒ロードサイト⇒大型ショッピングセンタ-、私の住むところでは車で40分圏内に5ヶ所の大型ショッピングセンターがあり、さらに2店舗新規OPENと合計7か所で作りすぎと感じるくらいです。

土日で売上を稼ぐロードサイトのお店も、休みに顧客が大型ショッピングセンターに持っていかれることで空洞化状態になります。
このショッピングセンター内フードコートや飲食店も店舗数に数えられ、1セットで数十店舗が新店舗として数えられます。

中小企業庁などでの統計数値の店舗数を見るにはそこも注意が必要だと思います。

顧客行動を見た場合に、外出率、地域活動率、在宅率の変化を見ることも重要です。
また地域によっては、ターゲットを一般個人のみでなく企業内個人需要とターゲットを絞り込むことや交通量型から地域密着型に見直すこともひとつの転換です。

ここ数年では、外食店もただ待つだけでなく、宅配をツールとして導入するお店も増えてます。
問題なのは、店舗効率と集客方法との声が多く聞かれ、問題をクリアできない方、踏み出せない方などを見てきております。

私の担当していた外食店では、100~200万円を宅配で売上を取れれば良い感じです。
また、気をつけなければいけないのは、宅配と来店のお客様を区別することです。
宅配を頼まれるお客様は地域に住むお客様になり、来店でも利用されています。
そこを疎かにしていれば、宅配が・・・でなく、このお店は・・・と、中途半端なサービスで地域の顧客に嫌われるかたちとなり、本末転倒となります。

宅配を導入しても店舗オペレーションを乱さないルールや仕組みを作りを行い、顧客の利用用途を広げて頻度を高めることで、お客様との距離感を近づける。

『EINS』では、現在のクーポン配信だけの携帯販促を大きく変えられます。
会員となれば、宅配サービスも受けられる。

□365日24時間受付スタッフ
□リアルタイムにオーダー通知
□宅配伝票の発行

この部分は、宅配飲食店での導入実績は弊社だけでしょう。

さらに、『販促メール』もバラマキから購買履歴に応じたクーポンコミュニケーションが行えます。

※この仕組みをベースに、来店してすぐ料理を提供できる”調理待ち時間=0”の予約サービスやオーダリングシステムの役割と拡張していくこともできます。

※また、電話受付対応の宅配店舗システムもリリースしていきます。

こんなサービスをしたい、こんなことができないのか?など御座いましたらお気軽にご相談下さい。
※商店街やふうーどコートの宅配代行、スーパーの惣菜宅配などでも結構です。

詳しくは、NOCRY公式サイトへ
 http://www.nocry.co.jp













2012年10月17日水曜日

NETで売れている宅配寿司を見る

ここ10年間でいろいろな宅配寿司を営む方とお会いする機会がありました。
また、宅配業界は狭いもので、いろいろな噂や裏話も耳にしてきました。

今、宅配寿司の最大手は『銀のさら』であり、なぜここまで大きくなったのか?
『すし百花』や『福ずし三太郎』と一時は業界内で注目されたが、今は・・・。

ここ数年の宅配寿司では、「宅配寿司1本では厳しい」と複ブランド化を進める店舗が多くなり、出前館でも店舗名を変えて出店する傾向が増えてきています。

また、回転寿司の『がってん寿司』や和食レストランの『すし半』の宅配導入にもシステム担当者として話を行ってまいりました。

それぞれに悩まれる事は、共通事項が多く見受けられます。

現場がすべてを物語っていることです。


ネットの話をするとネット売上の好調な宅配寿司店のことを良く聞かれます。
「実際に食べてみるとそんなにうまくないのに、なぜ売れているのか」
面白いことにお会いした皆さんが、同じことを口をそろえたように言います。

そこで、そのお店を見てみると理解できます。

宅配寿司は、年に1~2回の利用する顧客が6~7割占めており、お祝いや行事利用を中心です。
1つは、背景づくりと販促費の使い方の販売戦略が上手に機能しています。

これは、宅配寿司だけでなく著名なコンサルティングの集客方法と類似点もあります。

ただ、ずっとこの状況が続くのかと言えば、そろそろ限界にきている感じも見受けられます。
その売上や顧客を維持するのが難しいでしょう。
展開方法や予算の掛け方の変化で判断できます。

宅配寿司の商品特性や顧客層を活かし、宅配業界に限らずに社会の流れをいち早く取り入れて洗掘者メリットを勝ち取ることが重要だと考えています。
その仕組みを現場のオペレーションを含めて見直して行く事で、別の人件費の圧迫問題点や社員教育まで原因となる要素の改善まで話が広がることがあります。
※社会の流れは、ネット社会だけではなくリアル店舗の動向も含みます。

話をする相手により話す内容を変えるのは、担当者の責任範囲や問題意識の有無により余計なトラブルに発展することを避ける意味もあります。

私の会社設立は、今までの経験やノウハウをWEBで仕組みを作ることです。
WEBの仕組みでは、P/A人件費2~3日分で全体の合理化を行い無駄なコストや固定費を削減することができます。

回転すしなどで、オーダーエントリーシステムを導入し、効率化することで売上が3割上がった。
これはピークタイムの店舗オペレーションの効率化と顧客の気軽さによる効果です。

そこに、新たな顧客層とリピート頻度を向上させる販売戦略の仕組みを組み込みこと。

HP、携帯販促、電話などの入り口を別々に考えずに、店舗対顧客としてシンプルにまとめ、広げていくことが重要です。

宅配寿司の良い所を活かし、コンビニに真似できない事があるのです。
それは、配達ではありません。
40~50分待つ面倒くささを考えれば、数分で要を満たせる利便性に劣ります。

弊社は、『EINS』をその仕組みを支えるために必要なツールを開発し提供します。
私自身食べていければいいので、会社自体小さく固定費を掛けず、安く提供していくこと。
1つ1つ丁寧に誠意を持って対応いたします。

ご興味ある方は、公式サイトよりご相談下さい。
http://www.nocry.co.jp

2012年10月16日火曜日

宅配飲食店のECサイト運営ノウハウ

弊社が、宅配飲食店向けのリアルタイムなECサイトを立ち上げてからもうすぐ半年が経ちました。

表から理解するのと実際に運営側してみて気づかせられる部分も多くございました。

WEB制作会社の説明だけでは納得せずに、IEやchrome、firefoxなどブラウザやバージョンの問題、配信メールのSPモードやキャリアの問題、環境の問題とすべての問題を調べ改善をしてまいりました。

これは、大変な作業でしたが、WEBシステム構築としてのノウハウとして勉強になりました。

また、完成後には、アナリティクスではリアルタイム機能よりサイトの入り口から注文されるまでのアクセス動向がわかり、サイトの管理画面では注文後の店舗受付⇒配達⇒完了したのかのオーダーのステータスも見ることができるので、問題がないのかずっと監視を行ってきました。

離脱ページはもちろんの事、滞在時間の長いページ、導線など見ていくことで、お客様の視点に立ちどこを改善すれば良いのかも分かるようになります。

私自身は、”たら”、”れば”の机上の空論を議論するよりも実際の数値がすべてだと考えてます。

そこで、1番気になった数値は、宅配飲食店では『出前館』を多く利用され、自社オリジナルサイトに切り替えた時の注文数です。

私の仮説では、「宅配飲食店のお客様は、めんどうなことがきらい。」、「お客様は、宅配を利用するお店はある程度絞っられている」、「宅配飲食店のリピート率は高い」ことで、自社サイトを選ばれる。

そこで、面倒を嫌うお客様はダイレクトに「自社オリジナルサイト」から注文され、時間に余裕があり、いろいろなお店から選びたい方は「出前館」で注文される。

ユーザーの導線は、どちらが多いのだろうか?

『出前館』での顧客要望を見ると、利用している店舗の絞り込みの声と一致します。

自社サイトに切り替えても出前館の注文数と変わらない結果が、数値として確信を得ました。

次に、サイトへの集客(誘導)させる事、リピートさせる事です。

結果を出しているコンサルティングの方が言われる「インターネットではコンテンツがすべて」にはそのとおりだと感じております。

Adwordsでお金を払い集客数を増やせることができても、安くはないので費用対効果を得ることは難しいのです。たぶん、コンバージョン率に悩ませられるでしょう。

ただ、自社サイトを作りお客を待つだけでは、売上の伸びは期待できません。

しかし、アナログMIXやSNSなどのツールと今行っている販促にプラスする事で、携帯販促で悩まされた新規顧客獲得も解消されるでしょう。

また、メール販促にしてもコンテンツを用意し、認知されるまで繰り返す事も重要です。
販促の案内費用を顧客還元費に回し、コンテンツを充実させることの方が重要です。

お客様に、どのような習慣性を持たせられることができるが”重要なキー”となります。

大手チェーン店以外に、システム課の存在しない飲食店がほとんどです。
現状稼働しているお客様は、広告代理店におまかせしています。

景気が悪くなれば原点回帰『自社のお客様は、自社で管理する』をしなければ、現状の売上維持すら厳しくなるのです。
2013年、2014年と今までと同じやり方で今年より良くなると考えているのであれば何も言いません。

ネット上での顧客囲い込みの仕組みを作ることで、新たなビジネスも想像しやすい。
今この話に興味を頂いたお客様と、その取り組みをはじめております。

リアルな店舗展開をネット上で費用を抑えて展開をしていくこと。
ある種店舗オペレーションの改善も必要であり、そのためのツールも準備しております。

来年になれば、1つづつ積み重ねた事例としてご案内できることを考えると楽しみですね。


ご興味ある方は、http://www.nocry.co.jp

2012年10月15日月曜日

クーポン券機能

お客様に興味を示して頂くには、クーポン券は重要なアイテムです。

ただし、誰にでも無条件で使えるバラマキクーポン券を乱発すれは、一時的効果があったとしても商品価値を損なうだけです。

また、新規ばかりに”えこひいき”するものをチラシで謳い続ければ、既存顧客に不満を募らせる結果にもなり、既存顧客の流出にも結び付きます。

クーポン券は、お得を感じさせることは当たり前として、顧客とのコミュニケーションやリピートや単価UPに結び付ける目的が必要であり、大義名分と次につなげることが重要だと考えます。

ピザ屋さんのサイズUPクーポン券は、一番多い利用顧客層のMサイズを注文しているお客様にLサイズの商品を、同じ価格で1ランク上の商品を食べてもらうサービスです。

たとえば、単純な値引であれば、ピザに3,000円を出せるお客様に▲500円引きを続ければ、そのお客様はお店に払う価値が2,500円に下がり、その値引きが終われば3,000円が高く感じてしまうようになります。

サイズUPクーポンで、具材の多いLサイズを食べたお客様が、Mサイズ⇒Lサイズを注文して頂くお客様をサービス終了後に2~3割増えてくれれば単価も上がります。
今までは、Mサイズでいいやというお客様に、1ランク上の商品を提供し、1ランク上の価値を知る機会を作りる意味でも良いサービスだと考えます。

下の層を獲得するには、別の企画を立案する。

EINSでは、登録情報だけでなく、注文情報を含め様々なクーポン券の作成やランディングページをクロスさせた顧客層に合わせたクーポンコミュニケーションを行うことができます。





































NOCRYの公式サイトは、http://www.nocry.co.jp

2012年10月12日金曜日

伸び悩む飲食店の共通事項

10年間飲食店のお客様と接し、最近ふと感じたことがあります。

大手チェーン店と個人~ミドルチェーン店の違いは、情報とスピードです。
大手チェーン店は、予算や専門部署もあり、業者から最新情報を得やすい環境と優位性があるのは個人やミドルチェーン店にとってはうらやましい限りだと考えられます。

私が感じたのは、環境の変化が激しくなる中で、店舗で利用できるツールが溢れている、お店のスタッフでその情報を持っているのにあくまで個人として、それを仕事に活用しようと行動を起こさない、個人と仕事を切り分けている場面を見受けられます。

もったいない。・・そう感じました。

ただ、それはその個人を責めるのでなく、会社の仕組みであり制度の問題でもあると感じます。

私自身も7社を渡り歩き、評価制度や教育など環境をつくることの大切さを感じてきました。

感情評価や勤務年数評価、公務員のような減点評価...環境により人が変り、それにより雰囲気がかわり会社も変る、それを作るのは会社の仕事です。

私は、お客様に対してどこまで踏み込むのかは、話をする方により変わります。

業者としてであれば、その話をするのは失礼になり、打ち解けないと話せない事でもありますので慎重にはなります。

お客様の問題点をお客様に合った仕組みを提案するのか、他社の事例より抜本的な改革を行うのか両方経験してきたことで幅はあります。

お客様には、すこしでも力になれる事から損得抜きで協力をしていきます。

アンドロイド版MENU・クーポンアプリ

アンドロイド版MENUアプリは、小さな投資で効果が高い。

チラシ販促では、反応率0.3%以下、さらにお客様が保存する率を考えるとさらに下がります。
それでも少しでも保存してもらうために、飲食店では、配達時に紙を厚めに、穴を空けて紐を通したり、ラミネートしたりと工夫をされている。

クーポン券は、財布に入れてそういえばと利用するときに思い出し、レジでクーポン券を探す風景や財布がかさばり気が付いたら有効期限切れのクーポンだらけとなる。


アンドロイド版MENUアプリは、お客様のスマホのアンドロイド端末にお店のアイコンを表示させ、お客様が利用したい時に、素早く新メニューやクーポンを見つけられるサービスです。

チラシの配布率と保存率を考えれば、ダウンロードされると任意で削除しないかぎり保存されます。保存率が高いのは、チラシの保存する、アプリの削除するという真逆となるお客様の行動が必要となり、利用目的が終わればそのまま放置されるのです。

そのため、チラシは一過性に過ぎず、アプリメニューは次のニーズが発生した後にそういえばと保存メニューの役割を果たします。

WEBとの違いは、インターネット検索でキーを打つこと、キーを打った後に該当するコンテンツを探し、さらに目的までたどり着くまでの手間、競合店のサービス情報も目に入る、それが無くなりダイレクトにお店にたどり着けることです。

飲食店のお腹が空いているお客様は、直ぐに知りたい情報を得たい、アプリなら数秒です。

さらに、新メニューやクーポン券の更新をした時には、ダウンロードしたお客様に一斉に更新した事を通知いたします。
ダウンロードされたお客様の母数が大きくなればなるほど効果が高くなるのです。

それでは、スマホの普及は・・これはネットで調べて頂ければ簡単にわかると思います。
ここであえて説明すると売り込みためのデータ的と捉えられてしまうので、調べて見てください。
数字より簡単に説明すると、通勤電車の半分くらいはスマホを操作している風景を感じた事があるかと思います。電池の消耗で私は電車であまり利用しませんが・・

従来のガラケーと呼ばれる携帯電話からスマートフォンに移行される方は、情報端末として活用したい方ですので、携帯を電話とメールだけ利用する方はガラケーに居残ります。

スマホアプリは、反応しやすいお客様に販促を行うとも言えます。

これを配布するには、マーケットに登録する必要があります。
そのマーケット登録も弊社のアカウントであれば無料登録も致します。

このサービスは、EINS-NETORDERと連携する事ができます。
EINS-NETOEDERのスマホ対応WEBサイトにリンクする事で、さらなる相乗効果を得る。
お互いの利点を絡み合わせます。

ご興味ある方は公式サイトからお問合せ下さい。
http://www.nocry.co.jp




2012年10月9日火曜日

Going My Way ~我が道を行く~

『Going My Way ~我が道を行く~』
これは、私の中学時代から筆箱にも書いたことのある言葉です。

その当時も深い意味はなく、ただ気に入ったフレーズであり結構、節目、節目でこの言葉を思い出します。

私自身がどんな自分でありたいのか?
自分に恥じる事がないのか?
自分を信じて、どこまで変わらない自分でいられるのか?

そう、自分自身に問い掛けます。
少々、ナルシストの傾向はあります。

言葉遊びや都合に合わせて言葉を替えるそれを正当化する人との衝突も多くありました。
だから、自分で事業を起こす事に踏み切ったのかもしれません。

結構いろいろな考えが頭をよぎり、それらをどのように結び付けていくのかを考えていくときりがありませんが、最終的なイメージを持って1つ1つクリアする、並行するものと順を追うものを整理して具現化する事は大変な作業です。

今回お客様に提案する中で、大きなイメージが膨らみました。
そのために必要な事も結構大きくなり、これを具現化するには大仕事になる。
成し遂げるためには、問題点を具体的に洗い出していき、ビジョンを持って1つ1つ着手していければいいが、結構独創的な発想と逆に胡散臭くなる感じもしました。

ちょっと理解を得るより説得になる感じもするので、『話が大きくなりすぎました』と連絡しました。

ただ、この考えは3年前から持っていたもので、本気で取り組むのであればタイミング的に前のめりに進めたい事ですが、今のわが社の体力を考えれば封印します。

さて、やりたいことは変わっていないので、どの道を進んでいくのか今整理するときと感じます。

2012年10月8日月曜日

30分の即時配達可能なECサイト

一般的に多いECサイトは、通販をベースとしたネット上で全国に配達できる商圏拡大のサイトです。
EINSは、お客様が注文してから30分でお届けする地域宅配と地域密着型店舗のサイトです。

そのため、お客様の注文状況をお店に伝えるための工夫が必要です。











この音声を流す処理も、最初は音声ファイルの再生でしたが店舗環境により音が鳴らない場合があるため別の形式での音声出力に切り替えました。

現場に行けば、これで気が付かないことはないくらいの音量でした。
外出中と店舗不在の場合には、携帯やスマホ(指定するアドレス)にメールが届きます。
チェーン店の場合には、全店のオーダーやステータスも管理することができます。

外食店などで宅配を1つの会員サービスとする場合には、

①会員サイトから宅配を受付けることで、電話に取られる時間も削減します。
 ※電話応対時間は、3~5分かかるのスタッフ占有時間を削減できます。
    お客様も毎回住所などの個人情報を言う必要もなく、お店にいる間隔でゆっくりとMENUから商品を選べます。

②宅配伝票をそのままプリントアウトし、伝票を売上はPOSに入力し、配達時にはその伝票を利用できます。

③エリアレーダーで、新規伝票や未配達伝票が、どの方角・距離でどのくらいあるのかを掴むことができますので、配達準備も効率化することができます。

④オーダー状況確認が、お客様からの確認や不安を減らします。
  □自動返信では、本当にお店に伝わったのか不安!
  □あとどの位で届くのか不安!
  宅配便でも追跡機能があるように、リアルタイムでは余計気になります。
  1.受付 ⇒ 2.配達中 ⇒ 3.完了 (キャンセル)がお客様の端末でも見れます。
  それにより、ピークタイムに問合せ電話を減らし、スタッフがオペレーションに専念できます。

<待ち時間>
 配達するエリアを近郊・遠方に分け、お客様の住所によって待ち時間の表示が変ります。
 また、東西南北と方角によって4分割をすることで、同時配達の判断にも役立たせます。

 さらに、忙しい時や多風などの時に、近郊のみに絞りたい、注文を受けるエリアを集中化させたいなどのご要望にも、エリアブロック毎に待ち時間を替えられます。


詳しくは、HPをご覧ください。
http://www.nocry.co.jp








2012年10月5日金曜日

新事業(経営革新)の助成金、補助金について

私自身は、起業の際に創業支援助成金を頂き、保証協会の承認を得て融資を頂きました。

お客様とお話をする中で、新事業の話にまで発展したさいに、助成金や補助金などを思い浮かべ調べてみました。

全国単位と自治体単位に分類され、『中小企業基盤人材確保助成金』と『グローバル技術連携支援の補助金』が今回の対象となる可能性があることがわかりました。

ただし、いずれも『経営革新』の承認が必要であり、条件が示されています。
条件を満たすために何をすればよいのかは想像つきますが、実際に具現化する事に至っては大きな一仕事だと感じました。

これは、本当に確信する強い意志が必要であり、問題点の落とし込みから原因やその要素の改善をすることですのでできるできないよりは、やるやらないの判断が必要です。

昔に、品川区で商店街活性化の補助金をやられた方や北九州で助成金ビジネスのコンサルタントなど話も、今回の調べでなるほどなと感じました。

ただ、言えることは何がしたいのか?
助成金や補助金をもらうことに捉われると、本質を見失う可能性もあります。

一時的な補助金をもらえたが、その後撤退と本末転倒なケースも見てきて感じました。

経営革新については、以下の中小企業庁のHPで確認できます。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/index.html

2012年10月2日火曜日

『すしの花匠』で使える”つつじ 1.5人前の無料クーポン”

埼玉県10店舗、茨城県1店舗の『すしの花匠』様にて、”つつじ 1.5人前桶”(¥1,580⇒無料)がもらえるアンドロイドクーポン券を10月2日よりGoogle Play ストアに掲載致します。

3人だけど物足りない、たまにはちゃんとしたした寿司をお腹一杯食べたい方は是非この機会をお見逃しなくご利用ください。

花匠さんのクーポン券をお探しの方は、1,580円の桶が無料ととてもお得なクーポン券になります。

花匠さんの最新メニュー(MENU)を見て、店舗一覧からそのまま電話をすることができます。

Android端末の方は、下のURLからアクセスして『すしの花匠 Android版Menu』をダウンロードして下さい。
https://play.google.com/store/apps/details?id=hanasyo.cupon.nocry&feature=search_result#?t=W251bGwsMSwyLDEsImhhbmFzeW8uY3Vwb24ubm9jcnkiXQ..


本、MENU(クーポン)アプリはお客様で写真をご用意頂きNOCRY(株)で制作致しました。
今回、インストールして頂いたお客様には、最新のクーポン更新時に自動更新の通知致します。

※EINSネットオーダーと連携すれば、写真の点数が多くても画像でアプリサイズが重くなることは無くなります。

<お問合せ窓口>
http://www.nocry.co.jp

2012年10月1日月曜日

宅配飲食店のHP集客と顧客囲い込み

宅配飲食店では、HPを作ってもほとんど売上に直結しません。
携帯販促を行っても、新規顧客の獲得の悩みとメール反応率の低さに悩まれます。

この問題は、宅配飲食店の方に尋ねるとほとんどの方が同じ回答をされます。

では、HPやメール販促はやっても意味がないのか?

様々な業態で、HPやメール販促により売上を上げている企業もあれば、そうでない企業もあります。
宅配飲食店で言えば、大手チェーン店や出前館などのショッピングモールをみると、『宅配を利用するお客様も、NET注文される』比率が高くなってきているのがわかります。

問題なのは、いかに上手のWEBを活用できるのかです。


お客様との相談では、

□ なぜ、お客様がHPに訪れるのか?
□ なぜ、お客様が会員となる手間を行うのか?

単純に、お客様がHPを見る動機や会員となる魅力が薄い場合が多く見受けれれます。
また、単純にお店の方がネット顧客と電話の顧客を区分けしている場合も聞かれます。

今やパソコンオタクに限らずに、一般の人でのネット注文を利用されてきております。
特に、ポスティング禁止や拒否、新聞未読層が増える中で、勧誘を嫌い必要な時は自分で情報をさがされる方が増えてきています。

特に、スマートフォンの普及により、携帯依存度の増加する社会環境も変化してきていると考えられます。
都心部では、従来のポスティングやチラシ一辺倒の販促では売上維持も厳しいとの声が増え、数年後に地方へ展開されていくことは今までの流れから容易に想定できることでしょう。

チラシのデザインを変えても、そもそも受け取る人が減り、反応率が下がる一方というお客様も多く見てきています。


この流れに逆らうことなく、どのようにWEB戦略を立てていくのか?

これは、集客をされているコンサルティングを参考にすると良いでしょう。
そこに隠されている仕掛けや仕組みなどを理解していくと面白いことがわかります。

インターネットを利用するのは、検索が第一であり、反応するのは共感性のあるものです。
そして、習慣性を持たせるための工夫をされているのがわかります。

では、宅配飲食店の顧客層をあてはめていければいいだけです。

あまり難しく、1つ1つ整理していくこと。
やらなければわからない事は、すぐに実行することです。
机上の空論だけでは、何も変わりません。

”何もしないリスク” と ”何かをはじめるリスク” ・・、
私自信は、この会社を立ち上げるリスクを選びました。

今までの経験を活かすことは、システムを販売する事でなくノウハウを提供することです。
そのためのツールを用意して、お客様の問題を解決することです。

夢を売る営業でなく、ビジョンを具現化する事で信頼を構築致します。

詳しいご相談は、下記HPよりお問い合わせ下さい。
http://www.nocry.co.jp