アンドロイド版MENUアプリは、小さな投資で効果が高い。
チラシ販促では、反応率0.3%以下、さらにお客様が保存する率を考えるとさらに下がります。
それでも少しでも保存してもらうために、飲食店では、配達時に紙を厚めに、穴を空けて紐を通したり、ラミネートしたりと工夫をされている。
クーポン券は、財布に入れてそういえばと利用するときに思い出し、レジでクーポン券を探す風景や財布がかさばり気が付いたら有効期限切れのクーポンだらけとなる。
アンドロイド版MENUアプリは、お客様のスマホのアンドロイド端末にお店のアイコンを表示させ、お客様が利用したい時に、素早く新メニューやクーポンを見つけられるサービスです。
チラシの配布率と保存率を考えれば、ダウンロードされると任意で削除しないかぎり保存されます。保存率が高いのは、チラシの保存する、アプリの削除するという真逆となるお客様の行動が必要となり、利用目的が終わればそのまま放置されるのです。
そのため、チラシは一過性に過ぎず、アプリメニューは次のニーズが発生した後にそういえばと保存メニューの役割を果たします。
WEBとの違いは、インターネット検索でキーを打つこと、キーを打った後に該当するコンテンツを探し、さらに目的までたどり着くまでの手間、競合店のサービス情報も目に入る、それが無くなりダイレクトにお店にたどり着けることです。
飲食店のお腹が空いているお客様は、直ぐに知りたい情報を得たい、アプリなら数秒です。
さらに、新メニューやクーポン券の更新をした時には、ダウンロードしたお客様に一斉に更新した事を通知いたします。
ダウンロードされたお客様の母数が大きくなればなるほど効果が高くなるのです。
それでは、スマホの普及は・・これはネットで調べて頂ければ簡単にわかると思います。
ここであえて説明すると売り込みためのデータ的と捉えられてしまうので、調べて見てください。
数字より簡単に説明すると、通勤電車の半分くらいはスマホを操作している風景を感じた事があるかと思います。電池の消耗で私は電車であまり利用しませんが・・
従来のガラケーと呼ばれる携帯電話からスマートフォンに移行される方は、情報端末として活用したい方ですので、携帯を電話とメールだけ利用する方はガラケーに居残ります。
スマホアプリは、反応しやすいお客様に販促を行うとも言えます。
これを配布するには、マーケットに登録する必要があります。
そのマーケット登録も弊社のアカウントであれば無料登録も致します。
このサービスは、EINS-NETORDERと連携する事ができます。
EINS-NETOEDERのスマホ対応WEBサイトにリンクする事で、さらなる相乗効果を得る。
お互いの利点を絡み合わせます。
ご興味ある方は公式サイトからお問合せ下さい。
http://www.nocry.co.jp
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